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部屋がきれい

萌えを探求するブログです。日々について。部屋はきれいじゃないです。

口数の少ない

いつも、にこにこすることばかり考えていて、学がない

一般に、考えたらそんなことすぐ思いつくのに、そんなことも思いつかなくて、見返すこともしないで、直感で生きている

 

カートゥーンネットワークばっかりみているからだ

 

 

テレビって、BGMのつもりなの

 

音がないとさみしくて怖くてだめ 音楽って孤独にさせられる

テレビは、人の話を聞いているみたいで、誰かがそこにいてくれているようで安心する

 

音楽はだれかのひとりごとで、私に向けられたものじゃないから、落ち着くけどさみしい

 

夜寝るときにはテレビをつけてないと眠れない

 

 

それを言ったらやめなといわれたけど、でも怖くてやめられない

 

 

1人が好きなくせに、さみしんぼうだと思う。

 

一日にあったことって報告しようとすると、別に何でもなかったなあって、人に言うほどでもないと思ってしまって、普通だった、と答えてしまう

 

 

なんでみんなは毎日を面白く生きられるのだろう

そうやって話さないのは良くないと思って、一日のことをつぶさに話そうとしても、普段そんなことしないたから私の周りにはおしゃべり(いい意味だよ )な子たちばかりで、結局話せずじまいで、オワル

 

 

何だろう。自分が話の輪の主役になって、自分に注目が集まることがすごくにがて

あなたの話をして、といわれても何も話すことができない

 

そのくせ、自分の言いたいことを言いたくて、そのうまいタイミングをずっと計って、(そのあいだ他の人の話は入ってこない)

言い終わると満足して黙ってしまう

例えば、私はあなたと地元がおんなじなの、嬉しい、ということだけ伝えたくて、それだけ伝えると、あとは相手が勝手に会話を咲かせてくれるものだと思ってしまう

 

じぶんがだれよりもいっとうはなしベタだと思っているから、会話の主導権はいつでも相手にしてしまう

 

 

ああ

 

 

反省

 

 

オウム返しして質問すればいいのにね

 

私は相槌を打つのが好きなんだ、うまく相槌を、相手の言いたそうなことにつなげられたときとか、つまりこういうこと?と聞いてまさにその通り!といわれるととっても嬉しい。

 

何なの。

 

 

いつでもまいにち歩き疲れているのに地下鉄の駅から出ると、今日はもう少し歩きたいなと思って、近所をふらふらして帰る。今日はブックオフに行って

 

ブルーハーツのCDってどこにもないの?

 

ブルーハーツ以外にもめあてのCDがなくて、久しぶりに本読もうかな、と、文庫本を買ってしまった。

 

帰ってきてから、少し読んで、空腹を我慢できなくてご飯をたべて、又読んで、ずっと読んでた。

 

 

気が付いたらつけっぱなしのテレビではハクション大魔王が始まってて、12時になってたことに気が付いた

 

 

何も事件の起きない小説は安心する 読んでいると、いつ何か事件が起きるかはらはらしてしまって

裏切られたときは、でも、面白かったという感想をもつ 裏切られるのも好き、良い方に

 

 

先週末から今週は鬱だったけれど、もう回復した、やるしかないということです